エサレン研究所へ〜前泊の宿にて



何とか入国を果たし

ホテルへの無料送迎シャトルバンも

無事に呼んで乗り込み、

ホテルに着いたまでは

良かったのですが…



フロントで名前を伝えても

若干コワモテのデカイ兄ちゃんは

名前が無いという💦

ルームシェアしている人が

先にチェックインしているはずだと

名前を伝えても見当たらないという💦💦



え〜〜〜〜💦💦💦



そうすると、

ルームシェアしている相手の

名前を書いてくれ、と

紙とペンを出された。



もう祈る思いで名前を書くと

リストから見つけたらしく

無言で電話をしだした。

そして確認できたのか

カードキーを用意しだした。



兄ちゃんは謝罪も笑顔も無いまま

この番号の部屋だと…

とりあえずOKが出た事にホッとして

部屋に向かったけど

アメリカの最初の印象は

かなり悪くなりました⤵️



部屋に向かうと

カードキーの使い方が分からない💦

ノックしてみたんだけど

反応がない…後で聞いたら

中で「何だろう❓」と

怖がっていたらしい💦

ドアの覗き穴は位置が高くて

私の顔は見えなかったとか😅

かすかに声が聞こえたので

名前を伝えたら鍵を開けてくれました〜



ここで無事に今回の

もう1人の日本人参加者と

合流を果たしましたとさ✨


つづく